大学生のタトゥーについて(大学生のタトゥーについて(体験談)

大学生のタトゥーについて(大学生のタトゥーについて(体験談)

じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。これは最近の話となります。自分は大阪に住んでおり、昔から遊びが大好きでありました。

 

若いときなどは自分はアメ村や心斎橋などにも足を運んでおりました。今では仕事のほうが忙しくなってきているので、頻繁には足を運ぶことはできませんが、それでも月に一度くらいは足を運ばさせていただいております。

 

わかいときにはあまり思いませんでしたが、最近の大学生ですが、心斎橋であれば、5人に一人はタトゥーを彫っているようなイメージをじぶんはもっております。

 

自分もタトゥーをしていた時期がありますが、それは引き剥がすことができる子供が遊びで使用するようなタトゥーであり、就職活動や健康ランドなどにいくときなどにはしっかりと引き剥がすことができたのでよかったです。

 

自分の知り合いに腕全体にタトゥーを彫っている人がおります。大学生の同期であり、大学生のときに、彫ったものです。現在ではこのタトゥーのおかげで人生いろいろと苦労をされております。就職活動には失敗をして、フリーター生活を送っており、健康ランドや一般の施設の利用なども制限をされているようです。

 

自分もタトゥーをしていた時期があったので、タトゥーを悪く言うつもりはありませんが、やはりタトゥーを彫るということはそれに対してしっかりと今後のことを見越して責任をとってタトゥーを彫るということが肝心ではないのかと思います。

 

それを自分なりに理解をしているので、一月に一度とはいえ、最近の大学生のタトゥーの多さに自分はおどろいてしまいました。自分が若いころはまだこれほど多くはなかったのではないかと思っております。

 

皆さん、どういった思いでタトゥーをしているのかはわかりませんが、自分としてはあまりタトゥーはしないことをほんとうにおすすめをしたいと思います。自分も友人もほんとうに痛い目にあってしまったので、今後はタトゥーが世に消えることを祈ります。